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title: "Segmentit + 2D写真を3Dアセットに変換"
description: "2D写真をシーン、デザイン、ゲーム向けの3Dアセットに変換。制作の流れと、操作できるSegmentitの作例をご覧ください。"
lang: "ja"
canonical: "https://segmentit.com/ja/"
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画像から3Dへ

# 写真を 2Dから 3Dアセットへ。

写真の中の物を選び、3Dアセットに変えて、プロジェクトに書き出しましょう。

[制作を始める](https://segmentit.com/app?lang=ja)

Claude — 検討中

Meta — SAM 3とSAM 3D Objectsを予定

Three.js — ビューアの技術

Astro — サイトの技術

[Segmentitの紹介動画](https://segmentit.com/videos/launch-v19-full-frame-audio.mp4)

[YouTubeで見る](https://www.youtube.com/watch?v=pil7eQtF4xY)

## 新しい出発点。 次のアイデアのために。

可能性を見つける。

Meta AIのSAM 3D動画からの抜粋。 [見る →](https://ai.meta.com/sam3d/) Segmentitは独立して開発されており、Metaとは提携していません。

## あなたの物に、新しい視点を。

写真からシーンへ。物を新しい立体表現に。

[アセットを見る](https://segmentit.com/app?lang=ja)

[ウェブシーンとデザインの紹介動画](https://segmentit.com/videos/web-design-v2.mp4)

### 新しいインテリアは、ひとつの物から。

花瓶、テーブル、気になる細部。物を3Dにしてシーンを組み替え、配置や組み合わせを試しましょう。

![工具ケース：中央右寄りの緑の柄の工具が選択されている。](https://segmentit.com/images/tool-photo.webp)

[緑の柄 — 回転する3D切り抜き](https://segmentit.com/videos/wardrobe-tool-alpha.webm)緑の柄

### 物を再構成し、その特徴を残す。

周囲から物を切り抜き、3Dで確認します。輪郭、比率、柄の細部などを手がかりに、写真に写った物の特徴を確かめられます。

### 写真から、制作ツールへ。

3Dオブジェクトを書き出してプロジェクトへ。Blenderでシーンを組み、Splineで体験を作り、Three.jsでウェブに動きを加えられます。

-   Three.js
-   Blender
-   Spline

形式

-   GLB
-   glTF
-   OBJ

## 現実の世界から、次のゲームへ。

身近な物でゲームのアイデアを形に。

[アセットを見る](https://segmentit.com/app?lang=ja)

![ベスト、帽子、スチームパンクのゴーグルを身に着けた人物の元写真。](https://segmentit.com/images/wardrobe-photo.webp)

[帽子 — 回転する3D切り抜き](https://segmentit.com/videos/wardrobe-hat.mp4)帽子

[ベスト — 回転する3D切り抜き](https://segmentit.com/videos/wardrobe-vest.mp4)ベスト

[ゴーグル — 回転する3D切り抜き](https://segmentit.com/videos/wardrobe-goggles.mp4)ゴーグル

### 現実の物をアセットに。

ベスト、帽子、ゴーグル。1枚の写真から複数の物を作れます。個々の形を3Dで確認し、ゲームの世界を豊かにしましょう。

![森の峡谷に立つ光るモノリスが水面に映っている。](https://segmentit.com/images/game-world-monolith.webp)

### 世界を作る細部。

地形、地面の跡、日用品。実在する場所を手がかりに、物語のある環境を作りましょう。

![黒い背景に白い球、円柱、円すい。](https://segmentit.com/images/character-volumes.webp)

### テクスチャの前に、形を。

姿勢、輪郭、見慣れた立体。外観を作り込む前に、写真からキャラクターの形を検討できます。

対応ツール

-   Unity
-   Unreal Engine
-   Godot
-   Blender

書き出し形式

-   GLB
-   glTF
-   OBJ
-   FBX

### その他の活用例

-   インテリアデザイン
-   プロダクトデザイン
-   VR / AR
-   教育
-   映像・VFX

[写真から3Dアセットへ](https://segmentit.com/ja/blog/photo-to-3d/)

[3D再構築に適したオブジェクトの撮影](https://segmentit.com/ja/blog/photograph-an-object/)

[GLBとOBJ：プロジェクトに合う形式は？](https://segmentit.com/ja/blog/glb-or-obj/)

[3D化の前にマスクを調整する](https://segmentit.com/ja/blog/refine-a-mask/)

[エクスポート前に3Dモデルを確認する](https://segmentit.com/ja/blog/inspect-a-3d-model/)

## 写真から。 制作の流れへ。

1枚の写真から3Dアセットへ。  
3ステップで、次のシーンへ。

1.  01
    
    ### 写真を撮る。
    
    身近な物を撮るか、保存した写真を選びます。
    
2.  02
    
    ### 対象を選ぶ。
    
    使いたい物を選び、画像のほかの部分から分けます。
    
3.  03
    
    ### 3Dを活用する。
    
    選択した物を3Dアセットにし、次のシーン、デザイン、ゲームに書き出します。

## 次のアセットは、 写真フォルダにあるかもしれません。

Segmentitを開発しています。  
これからの制作を、一緒に。

## 「写真を3Dオブジェクトに。シーン、作品、ゲームに活用できます。」

Segmentit

月額

**€9.90** 税抜き／月

[始める](https://segmentit.com/app?lang=ja)

30+ クリエイター

## 気になることを、 ここで確認。

**最初の3Dオブジェクトを作るには？**

Studioを開き、写真をアップロードして対象を選びます。3D生成を開始し、さまざまな角度から確認して、次のプロジェクト用にダウンロードしましょう。

**3Dモデリングの知識は必要ですか？**

写真とアイデアから始められます。画像内の対象を選択すると、AIが3Dの形を生成します。選択、修正、プレビューをブラウザー内で行えます。

**何をダウンロードできますか？**

3DオブジェクトはglTF系のGLBでダウンロードして3Dツールで使えます。切り抜きは透過PNGとして保存し、ビジュアル制作に使えます。

**1枚の写真から複数の物を作れますか？**

はい。対象ごとに選択範囲と輪郭を調整し、3Dにする物を選んでください。同じプロジェクトにまとめて保存できます。

**どんな写真を選べばよいですか？**

対象全体が写った、明るく鮮明な写真を選んでください。家具、装飾品、日用品など、気になる物を作品に取り入れましょう。
